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2014年3月31日月曜日

KOGA RECORDS 20th Anniversary Night Specialに行ってきた



KOGA RECORDS 20th Anniversary Night Special」に行ってきました。

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2014年3月29日(土)下北沢SHELTER
「KOGA RECORDS 20th Anniversary Night Special」
*act*
RON RON CLOU
ROCKET K
STRAWBERRY
SWITCH TROUT
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写真はROCKET Kの赤松氏。アツくてかっこよかった!
ROCKET Kのライブ、また行きたいです。

2013年12月5日木曜日

【セミナー】噂の奥田サロン『Spark! Meetup! 恋愛・結婚・育児・起業 すべてをエネルギーに変える女性達』に行ってきた

先日、噂の奥田サロンに初めて行ってきました。
『Spark! Meetup! 恋愛・結婚・育児・起業 すべてをエネルギーに変える女性達』という、女性起業家が集まって話を聞ける会。
登壇者も客席もメディアで見たことがあるような女性起業家の方がたが集まってて、そのパワーに正直あわあわしました。
初めて参加、慣れない人たち、有名人たち、そして講演会かと思ってたら交流会で名刺持ってなかったとか、もういろんなことが重なってすっかり圧倒されてしまった情けない私。

でも、空気は持って帰れた気がします。
起業という生き方が、行く前よりも確実に身近になりました。

とりあえず名刺つくろう。
個人名刺持ってない方がおかしいみたいな雰囲気を味わえてよかったです。
わたし、一歩進めました。

主催者の奥田浩美さんがおっしゃってた三蔵法師のお話は、今でもふと思い出します。
他のメンバーに比べれば、体の弱い三蔵法師は、馬を用意されて、お乗りなさい、と言われます。
三蔵法師はそこで、「いや、自分で歩けます!」とは言わずに、馬に乗る。
それでいいんです、ということ。
むしろ、自分がきついこと、弱いことを周りが用意してくれるんなら、どんどん乗っちゃおう、という話。
役割ごとにエネルギーを使うべきところが違いますもんね。

でも、なぜその話をよく思い出すかというと、それが私の日常の会社生活の中でできる気がしないからです。
ここで申し出を受け入れたら、「あいつマジで乗ったよ図々しいww」って言われるんじゃないか、他の人と同じことができないと、やっぱりあいつは弱い、何もできないと見なされて仕事や機会を取り上げられるんじゃないかという恐れ、怯えとの戦い。

奥田さんはそれも分かった上で「いいの。乗っちゃいましょう!」とおっしゃっているわけで。
腹の座り方が違いますね。

私も少しでもそうなりたい。
日々考えて、勇気を出して、やってみなければ。
戦うのではなく、うまくやっていくって、自分との戦いなのかな。

2013年8月14日水曜日

サマソニ、ソニマニ2013に行ってきた

SUMMER SONIC 2013 TOKYO
2013年のゲートはこんな感じでした。Flickrから。

今年もSONIC MANIA (ソニックマニア、略称ソニマニ) とSUMMER SONIC (サマーソニック、略称サマソニ) に行ってきました。3日間フル参戦してなにげにノウハウがたまったのでメモしていきます。
まずはチケットについて。


サマソニチケット届いたよー。やっふー。
チケットはこんな感じです。この写真はFlickrから。

LとR=マリンステージの左側と右側

サマソニはチケット予約時にL席かR席を指定します。このLとRは1番大きなステージであるマリンステージの席のこと。アリーナもスタンドもLの人は左側、Rの人は右側しか入れません。

1日だけのチケットなら、Lがシャトルバスの乗降場から近くて便利なのでLでチケットをゲットするのがおすすめです。
2日間だと1日目と2日目でLとRが入れ替えになるので、どっちがいいかとかはあまり関係ないですね。
ただし、出演アーティストがもう決定した時期に2日間のチケット探す場合は、マリンステージに行く回数が多い日や何が何でも観たいアーティストの日にLが来るように調整した方がいいかもです。


プラチナチケットはかなり優遇あり

プラチナチケットの優遇っぷりはすごいです。
リストバンド交換から各会場の観覧エリア、グッズ売り場、ラウンジ、シャトルバスなど、プラチナチケット優先エリアが確保されていて、相当な時間の省略、体力の温存になると思います。
私は予約の時にプラチナチケットのことを知らなかったので今年は普通のチケットにしたけど、お金出す価値はあるかも。
来年は値段を見つつ、プラチナチケットを狙います。

2013年7月21日日曜日

モンスターズ・ユニバーシティを観てきた

Monster University

モンスターズ・ユニバーシティを観てきました。(公式サイト / WIkipedia

ハラハラドキドキのストーリー展開はさすがという感じ。キャラクターの作りこみ、質感やツヤ感は目を奪われるほどすごかったです。

最終的な結末が単純なハッピーエンドじゃないのもまた良しでいいと思いました。
が、モンスターズ・インクのサリーとブーの絆ほどの感動は無かったかなあ。

こどもの頃のマイクは超かわいくてたまらんです。いじめられっこなのかな〜と感じさせる空気のおかげで、マイクが大人になった時にいじめに負けずにポジティブでフレンドリーな性格になったのかなと推察されました。こういうほんのり匂わせる演出ってほんとすごいと思います。

ヤング・サリーはスリムでフサフサ。そして何よりリーゼント!アメリカの大学生って感じですごく好き。

キャラクターの若いころをどう見せるかについては、シネマトゥデイの特集が面白いです。この特集によると、ピクサーのスタッフみんなで若いころの写真を持ち寄って分析したところ、若いころの方が全体的に細く、肌の色が明るいということが分かったそうです。だからマイクもサリーも全体的にほっそりで肌や毛のツヤがいいんですね。

新しいキャラクターについても同じ特集の2ページ目が面白い。私が特に気になったのが、ハードスクラブル学長スクイシーです。

ハードスクラブル学長はモンスター史上最も恐ろしい伝説のモンスターということで、とにかく恐ろしい。なのにどこか優雅なのは、ココ・シャネルがアイデアソースに入ってるからなんだとか。

スクイシーは、マイクとサリーが入ることになるサークルのメンバーなのですが、この子の特長はなんといっても質感!ほんのり赤みがさしたほっぺたも、ずんぐりした体もモッチモチ。ピクサーの日本人スタッフが持ってきたお餅がモデルなんだそうですよ。

公式サイトのギャラリーとかFlickrとかでひとしきり画像を見ていたのですが、ああ、やっぱりかわいいなあ。みんないい。作りこまれたキャラクターがたくさん出てくる映画、大好きです。

2013年7月3日水曜日

Cafe Jive(東京・両国)に行ってきた

読みたい本が5冊もあったので、カフェに行ってみました。

都営大江戸線両国駅からすぐのCafe JIVEさん。

Cafe JIVE
http://cafe-jive.com

カフェ ジャイブ Cafe JiVE - 両国/カフェ [食べログ]
http://tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13123755/

内装が綺麗で気分がいいし、静かで落ち着けるので、本を読むのに最適。
ひとまずパラパラ読みで5冊とも読破できました。
よかった!

たぶん、勉強したり仕事したりするのも、はかどりそうな気がします。

綺麗な内装のお店にいるだけでなかなか気分がいいので、また行くと思います。

カートの練習場に行ってきた


カートの練習場に行ってきました。
場所は、千葉にある「ハーバーサーキット」。
インドアのカートのコースがあって、初心者でもカートで走ることができます。


スタート地点。
赤い信号が緑色になったらスタート。


カーブが何度もあるコースをぐるぐる回ってタイムを測ります。

料金によって乗れる時間が決まってて、私は3分と7分の2回やりました。
3分で4周、7分で11周かな。



男性でうまい人は1周24秒を切るのが目安らしい。女性だと29秒くらいかな?
ちなみに私のベストラップは33.827秒でした。
次は30秒いきたい。

必要な道具は、ヘルメットと、女性の場合はネックガード。好みでグローブ。
全部レンタルできるので、手ぶらでOKです。
ヘルメットの中にかぶるフード(目出し帽的なやつ)のみ¥300で購入します。


初めてカートを運転したけど、操縦自体は簡単にできました。
ペーパードライバー歴10年以上の私でさえ、余裕です。

ただ、早く走るとなると、話は別で。
直線で勇気を出してアクセルをベタ踏みっていうのが、私はビビリなので、何度か回るまでできませんでした。

曲がり角は直前で軽くブレーキを踏んだらインで入って、すぐにアクセルを踏み込むってのが基本中の基本らしいんだけど、これが難しい。

曲がり角を過ぎてもすぐに次の曲がり角が来るので、コースを覚えて、次の進路を考慮に入れつつタイミングと角度を考えてブレーキとアクセルを使い分けてコントロールする、という動作の繰り返しでずっと頭を使うので、集中力がかなり必要でした。

あとは、うまくじわっと方向を変えるように操作しないと、慌ててハンドルを切った時に身体が左右に振られるのですっごく疲れます。

カートを降りた後は、けっこうフラフラでした。
私は乗り物酔いするタイプなので、わりと帰り道ずっと気持ち悪かったです。
もう少しスピードを出すとハンドルのコントロールがきつくてめっちゃ筋肉痛になるらしい。

とはいえ、
最終的には、

めっちゃ楽しかったーーーーーーー!!!!!


直線でスピードを出すとアドレナリンも出るわーーー。
コーナーをうまくコントロールするのも楽しい。
私はスピードが出てる直線がとにかく楽しくて、思わずリラックスしてしまったけど、あれはたぶん集中力が切れた瞬間だったと思われます(笑)

そんなわけで、カート、また行きたいです♪





あっ、チーバくん。